【ロシアW杯】治療家のサッカー観戦 22試合目(スペインーロシア)

サッカー

こんにちは

「〜したい」を叶える整骨院 みやた整骨院の宮田です

ロシアW杯観戦、22試合目です

スペインーロシア

 

試合開始前は

スペインの圧倒的な優位な試合で

スペインの華麗なプレーが見れる試合だと思っていました

結果

1-1(PK3-4)

無敵艦隊(スペイン)が沈みました

67b2f391c71d2216e20acb0849166f4e

圧倒的に攻め続け

パスを100回以上も回しましたが

ロシアの守備を崩す事はできませんでした

全員がハードワークし

技術の差を気持ちと運動量で埋めきりました

5バックと守備的なロシア

30f3c258701154cd908abd6a7d39727e

後半はほとんど攻めあがる事もできなくなっていましたが

選手全員が自陣で守る

城壁のような守備網は

最後まで崩される事はありませんでした

6

PKで得た貴重なチャンスを

延長含め最後まで守り切り

PK戦へ持ち込み

PK戦でもGKアキンフェエフ選手の

気迫のセービングで勝利をもぎ取りました

試合のハイライト

 治療家目線

完全に自陣に引き

選手全員で守り切ったロシア

足をつる選手もいましたが

最後まで全員で走り

守り切りました

この試合だけでも

143㎞とスペイン以上に走りましたが

予選リーグの平均走行距離でも

8㎞以上と

全チーム合わせても1位の走行距離です

技術で劣っているチームでも

しんどい時間も含め走り切り

集中を切らさず

最後まで気迫のこもったプレーをする事で

強豪国の攻撃も突破できない

城壁のような守備網を作る事ができる

見本のような試合だったように思います

PK戦でもGKアキンフェエフ選手の

残した足での気迫セービングと

最後まで魅せてくれました

11407497

078-451-7877

みやた整骨院HP

コメント

タイトルとURLをコピーしました