【同源】痛みや故障をなくす と 競技能力を向上させる

みやた整骨院の考え

こんばんは

阪神深江の「~したい」を叶える整骨院 みやた整骨院の宮田です

昔、王将のCMで医食同源って言ってませんでしたっけ?
 
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別々のモノの様で、深い所では同じ
 
身体の使い方も同じように「同源」です
 
別々のモノの様で、深い所では同じ
 

痛みや故障が無くなる「身体の使い方」

競技能力が向上する「身体の使い方」

は同じ「身体の使い方」は同じです

身体の一部分だけに負荷がかかる使い方をすれば負荷がかかっている所が痛くなったり故障します

スポーツをしていない場合も同じです

荷物を持ち上げる姿勢が腰の一部分だけに負担がかかるような持ち方をするから

負担のかかっている部分の腰が痛くなります

良く手を使う人が腱鞘炎になるのも、手・腕の使い方がそこに負担がかかる使い方になっているからです

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一部分に負担のかからない、身体全体を使える身体の使い方が出来れば痛みや故障は無くなります

手先や足先ではなく身体全体を万遍なく使い、効率よく力を発揮する

これが、痛みは故障が無くなる身体の使い方です

同じ様に、効率よく力を発揮する事が出来れば

速く走れるし

力強いプレーが出来るし

軽やかな動きも出来る様になります

競技能力が向上する身体の使い方ですよね

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痛みや故障をなくす為に取り組む事は競技能力を向上させる

競技能力を向上させる為に取り組む事が痛みや故障をなくす

どちらも成り立つ「身体の使い方」が必要です

みやた整骨院  宮田 彰二

みやた整骨院HP

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